EP33
違和感に素直になると、人生が開ける
Jul 7, 2026
違和感は、自分を責める材料じゃなくて、自分に合う場所を教えてくれるサイン。
「みんなはきちっとできているのに、自分はやりたくないことに身が入らない」。そんなふうに、自分を責めてしまったことはありませんか。今回のテーマは「違和感に素直になる」。やりたいことに従うのと同じくらい、「これじゃないかも」という感覚を大事にすることの意味を、Mayが自分のキャリアを振り返りながら語ります。
違和感って、言葉にしにくいからこそ見過ごされやすい。でもMayは、まわりに合わせて我慢するより、ちょっと道を外れる決断をしたことで人生が開けた経験を何度もしてきました。学生時代のあるインターンで感じたこと、内定を辞退してたどり着いた場所、日本を出てアメリカへ向かった理由。そして、この番組を始めたきっかけにも、実は同じ「違和感」が関わっていたと言います。その輪郭だけを、そっとお届けします。
まわりに合わせて、もやもやを押し込めてしまいがちな方へ。違和感は自分を責める材料ではなく、自分に合う場所を教えてくれるサインなのかもしれません。それをどう拾い、どうチャンスの種に変えていくか。今日からできる3つのアクションとともにお話しします。
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チャプター
- 00:00 違和感に素直になる
- 01:07 違和感は言葉にしにくい
- 03:10 外務省インターンの違和感
- 06:12 内定辞退からコンサルへ
- 10:45 雨漏りとアメリカ行き
- 12:35 発信を始めた理由
- 15:16 今日からの3つの行動
お便り
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